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東京国際研著作図書 
東京都国際研の活動とは?
東京都国際教育研究協議会は学校現場において生徒達とともに世界の解決できない問題を考え 「開発教育」あるいは「グローバル教育」をを研究・実践していく教師のグループです。それは生徒たちが世界の 厳しい現実をしり、解決方法を考える中で生きる力を養う教育とも言えます。  東京の高校でおよそ138校 が加盟していますが、高校に限らず、小学校、中学校も含めあらゆる学校現場を対象として活動しています。
東京国際研とは
2008(平成20)年度 活動計画
2008年度国際教育37号
全国国際教育研究協議会

組織の概要
賛助会員
活動報告
機関誌『国際教育』
国別情報
開発教育実践例
教材入手先
東京国際研著作図書
リンク集
書類ダウンロード
生徒参加申し込み書など

第45回全国国際教育研究大会埼玉大会2008年(平成20年)8月21日(木)、8月22日(金)終了しました。
要項、申込用紙含むダウンロードできます。 浦和コミュニティセンター

案内 終了しました
講演会
身近なところから世界を見つめる「内なる国際化」を
「世界から見た日本の教育」
2009年11月27日(金) 16:30〜18:00
東洋学園大学本郷キャンパス1号館 3階 1302教室
増田 ユリヤ氏/教育ジャーナリスト


第46回全国国際教育研究大会青森大会 終了しました。
2009年(平成21年)8月21日(金)、8月22日(土)
要項、6月10日版ダウンロードできます 。
青森厚生年金休暇センター(ウエルサンピア八戸)


「第29回高校生英語弁論大会、第9回留学生日本語弁論大会」東京都予選
日時2009年6月13日(土)終了いたしました弁論大会報告
今回は特別に東京都の予選通過者4名を
アメリカスタディーツアーに招待します。 ダウンロード 案内
(財)国際教育振興会でも同時に告示しています。

「中学生・高校生のための国際交流プログラム
留学生、大学生などど大いに世界を語ろう!
2008年11月3日(月)文化の日於拓殖大学文京キャンパスで実施しました。
報告


中学生・高校生のための国際交流プログラム 終了しました。
留学生などと大いに世界を語ろう 7月30日(木)12:00〜17:00
於 東洋学園大学 本郷校舎 申し込み 六本木高校 竹山まで
教師用要項  生徒用案内(終了しました)

会長 高田幸一東京都立雪谷高等学校長
事務局長 増田雅子東京都立世田谷総合高校
〒157-0076 東京都世田谷区岡本2-9-1 
TEL 03-3700-4771
FAX 03-3700-0866


「第30回高校生英語弁論大会、第10回留学生日本語弁論大会」東京都予選
終了しました。
平成22年6月12日(土)受付13:30 開会14:00

東京都立六本木高等学校 視聴覚室 報告
詳細要綱(pdf)
参加申込書

研究協議会「グローバル教育を活用したキャリアデザイン指導法」
〜教室ですぐに使える、カードゲームの活用を体験しながら学ぼう〜
終了しました 報告
平成22年3月2日(火)15:00受付

東京都立青山高等学校 2階会議室 詳細要綱(pdf)

生徒の参加プログラム紹介
中学生・高校生のための国際交流プログラム 2回目募集中
   平成21(2009)年11月15日(日)10:00〜16:00
拓殖大学 文京キャンパス C棟 要項 終了しました報告 2010年も準備中


「中学生・高校生のための国際交流プログラム」
留学生などと大いに世界を語ろう!
平成22(2010)年 7月日(木)11:00〜17:00
場所東洋学園大学 本郷校舎
東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅から 徒歩5分
JR中央線 水道橋駅 から 徒歩10分 要項PDF
東京都立六本木高等学校 竹山哲司 faxまたはEメールで連絡
FAX;03―5411−7367  E−mail takeyama@kokusaiken.org

教師も生徒も参加できるコンクール 今年も始まりました。

外務省グローバル教育コンクール2010の後援をします。
今回のポイントは
先生も生徒も一般もだれでも応募できる。
学校でまとめて応募すると、学校賞50校がでます
今までの実践報告が出せます。
また写真など素材だけでも出せます。



第47回全国国際教育研究大会
茨城大会2010年(平成22年)8月20日(金)、8月21日(土)。
茨城県つくば市吾妻3-1 筑波学院大学(www.tsukuba-g.ac.jp
基調講演は大須賀 鬨雄 (高エネルギー加速器研究機構准教授)
要項準備中です 。
第47回2010年は茨城大会ホームページUPしました。

JICA 中学校・高校生エッセイコンテストへの協力
JICA中学生・高校生エッセイコンテスト2009の結果がでました。国際研は学校現場でこのコンテストに全力で協力しています。それは、私たちの教育現場での開発教育の実践の成果が生徒たちの心の成長として確認できるからです。  

「2009エッセイ徹底研究」今年も徹底分析しました 。


開発教育への教師の参加プログラム紹介
JICA高校教師派遣
ODA民間モニター教師枠
青年海外協力隊文部科学省枠
シニアボランティア派遣
グローバル教育コンクール

報告
教員研修会
 

JICA東京との定期協議会に調印(2005/3/29)
授業実践「世界文化遺産」:幸田雅夫(玉川聖学院)
JICA東京市民参加イベント報告:上松信義(常磐大学)
JICA東京市民参加イベント報告:柳由美子(三鷹高校)
パラオスタディツアー報告:竹山哲司(六本木高校)
チリ報告:庄司養昌(JICAシニアボランティア)
ヨルダン報告:芹沢浩(元JICAシニアボランティア)  
拓殖大学国際協力・国際理解賞コンクールで新宿山吹高校定時制ボランティア研究部が優秀賞を受賞しました。

アルゼンチンの文化と料理研修会(2009/6/13)報告


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外務省開発教育教材『探検しよう!み  んなの地球』

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開発教育・国際理解教育ハンドブック

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